【内航海運新聞】の記事に掲載されました(8月3日付け)

内航海運

今回もご覧頂き、ありがとうございます。

タイトルにある通り、8月3日の内航海運新聞に小林海事事務所の記事と広告の両方を掲載して頂きました。

掲載の内容

昨今、内航海運業界で話題となっている『暫定措置事業終了後』についてメインに記載されました。

具体的には《新規参入者》についてと、今後の対策についてを新聞には掲載しています。

(小林海事事務所の特徴についても、同時に掲載して頂いたことはとても嬉しく思います!)

《1面掲載の部分》

切り取りがありますので、ぜひ切って置いて下さい。

掲載内容の要約

新規参入者は誰なのか?
  • 漁船(JG)
  • フラッグバック船(外航船)
  • 他業者

と、記事では掲載しています。

特に「フラッグバック船」と「他業種」からの新規参入は今後の内航海運業界に大きな影響を与えると考えられます。

その他にも、新規参入者に対する対策や今後の経営対策についても新聞記事中に紹介していますので、ぜひ御一読して下さい。


小林海事事務所が出来ること

新聞記事にも記載していますが、小林海事事務所では船舶検査や船員労務の手続きと同時に『海運コンサルティング』も行っています。

コンサルティング業務では「目に見える」利益を追求して内航海運業者様の利益向上を達成します。

また、船舶検査料や修理費用の立て替えなども行っているため円滑に検査手続きなどが可能です。

お問い合わせや相談は無料ですので、ぜひ小林海事事務所に船舶検査はお任せ下さい!

今回もお時間頂き、ありがとうございました。

コメント

  1. […] また、8月3日付けの“内航海運新聞”で掲載された内容を簡潔に紹介していますので是非、新聞を購読されている方は新聞記事も一緒にご覧ください。 […]